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雑板屋の脳内思考

映評・書評のブログです
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「レディ・イン・ザ・ウォーター」
2b1d16cb.jpg恐ろしく退屈だった。

協力的なアパート住人たちに比べて、まるで隣人のごとく何が起ころうと終始無関心のまま。

何度も睡魔に襲われる。
緩やかな流水に乗ったかのような不思議な快感。
「睡魔・イン・ザ・ウォーター」

ちなみに・・・
シャマラン監督作品は前回の「ヴィレッジ」から劇場観賞は個人的に密かに逃避を決定していた。
なのでPC自宅観賞でゆる〜い気持ちで観てみたのだけど、やはり何度も寝てしまうので何度も巻き戻し・・・。
苦労しながらも話は全部繋がった。う〜む(*_*)ドタバタの(怪物)ホラーにしちゃった方がおもしろいと思った。
| ゆきち | 映画 ら行  | 04:55 | comments(0) | trackbacks(2) |
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「レディ・イン・ザ・ウォーター」
恐ろしく退屈だった。 協力的なアパート住人たちに比べて、まるで隣人のごとく何が起ころうと終始無関心のまま。 何度も睡魔に襲われる。 緩やかな流水に乗ったかのような不思議な快感。 「睡魔・イン・ザ・ウォーター」 ちなみに・・・ シャマラン監督作品
| 雑板屋 | 2006/10/24 4:57 AM |
レディ・イン・ザ・ウォーター シャマラン監督でずっぱり
 M・ナイト・シャマラン監督がまたやってくれた。  何をやったのかは、映画を見てのお楽しみ、ということで・・・(笑)。 これでは、映画紹介にはならない。 ある人は、彼の作品を「意外」だと絶賛するが、ある人は「肩透かし」だと言う。 意外度が高...
| シカゴ発 映画の精神医学 | 2006/10/28 3:46 PM |
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